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罫線切機+α LCC TRI CUTTER

LCCから多機能な罫線切機をお求めやすい価格で提供いたします。

■データを開いたら、最短ではワンクリックで加工を開始できます。DXFデータであっても、罫線のレイヤー名を事前に決めておけば素早く加工に移れます。罫線はコンピュータの画面上で長さごとに番号が付けられ、その番号に一致するトレーの位置へ自動的に振り分けられます。もう同じような長さの罫線で作業に迷うことはありません。もちろんブリッジや両端下部の角取りも可能です。

長い順に番号が割り付けられます。


実際に加工しているところです。
※上記の画面サンプルと動画は別の図面です。
■TOSHIBENDER62も実装している外部エンコーダシステムを採用。1回転4000パルスの高性能エンコーダで罫線の送り量を常時監視。その精度は1パルスあたり0.028mm。これにより加工の衝撃や送りローラーでのスリップ、材料供給側からのバックラッシュなどあらゆる干渉に影響を受けずに精度を維持します。

■CITOのテープやGテープ、マトリックスをカットします。

■上記の他に、2つの機能を追加予定。現在開発中です。

※写真や動画は全てプロトタイプのものです。今後、変更されます。

※価格、機能、見学のご希望等のお問い合わせはメールsales@lcc-japan.co.jp
もしくは03-3840-9461(占部・櫻井)までお電話ください。


LCCの新しい自動曲機です。

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0.45mmから2.1mmまでの厚さ、51mmの高さの刃材までを1台のモデルで加工できます。刃材変更時には、シャフトと爪を入れ替えるだけの簡単な作業で対応できます。もっと詳しく
マイクロニックのユニットを使い、ミシン刃から複雑な「破る開封」の刃まで作成できます。もっと詳しく
マイクロニックをお望みの箇所に好きなだけ加工できます。ダイヤモンド砥石は0.10mmから0.16mmまでの砥石で、クリアパッケージからE段まで、あらゆる抜きに対応します。データはレーザーカットに使用したDXF/DDESをそのまま流用でき、プログラムから加工位置を指定できます。もっと詳しく
操作も簡単です。使い始めたその日からわずかな学習で正確に加工します。ユーザ補正やプログラムのアシスト補正からニックの指示まで、全てを一覧で表示します。またマシンは各ユニットごとに分離可能となっており、もしもの時のメンテナンスも容易です。もっと詳しく
0.7mmまでの刃材は、90度以上の曲げが可能です。ニッパーはストレートとマイターを独立で装備しており、切断後のわずらわしい追加工は不要です。



自動曲機で開封刃を作成



new bending machine movie
(motion is slow because prototype machine)



easy stripping


sales@lcc-japan.co.jp
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